シェアする

施設認定・施設基準

Facility certification and Facility criteria

医療機能評価 認定病院

当院は、医療の質の向上および患者さんへのサービス改善を念頭に公益財団法人日本医療機能評価機構による病院機能評価を受審した結果、所定の認定基準を達成していると認められ、2019年2月1日付けで認定を受けました。

病院機能評価とは

公益財団法人日本医療機能評価機構による第三者評価で病院を対象に、組織全体の運営管理および提供される医療について、日本医療機能評価機構が中立的、科学的・専門的な見地から評価を行い、病院の質改善活動をについて一定の努力をしている病院にいついて、認定証が発行されるものです。
今後も更なる向上を目指し、患者さんの信頼と満足がこれまで以上に得られますよう職員一同努力して参ります。

基本診療料施設基準

  • ●一般病棟入院基本料(急性期一般入院料1)
  • ●超急性期脳卒中加算
  • ●診療録管理体制加算1
  • ●医師事務作業補助体制加算2(20対1)
  • ●急性期看護補助体制加算(25対1)看護補助者5割以上
  • ●看護職員夜間配置加算1(12対1)
  • ●療養環境加算
  • ●重症者等療養環境特別加算
  • ●無菌治療室管理加算1
  • ●無菌治療室管理加算2
  • ●緩和ケア診療加算
  • ●医療安全対策加算1(医療安全対策地域連携加算1)
  • ●感染防止対策加算1(感染防止対策地域連携加算)(抗菌薬適正使用支援加算)
  • ●患者サポート体制充実加算
  • ●褥瘡ハイリスク患者ケア加算
  • ●後発医薬品使用体制加算1
  • ●病棟薬剤業務実施加算1
  • ●病棟薬剤業務実施加算2
  • ●データ提出加算2
  • ●入退院支援加算2
  • ●認知症ケア加算1
  • ●特定集中治療室管理料1
  • ●ハイケアユニット入院医療管理料1
  • ●脳卒中ケアユニット入院医療管理料

特掲診療料施設基準

  • ●糖尿病合併症管理料
  • ●がん性疼痛緩和指導管理料
  • ●がん患者指導管理料イ
  • ●がん患者指導管理料ロ
  • ●がん患者指導管理料ハ
  • ●移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後)
  • ●糖尿病透析予防指導管理料(高度腎機能障害患者指導加算)
  • ●院内トリアージ実施料
  • ●夜間休日救急搬送医学管理料の注3に掲げる救急搬送看護体制加算
  • ●ニコチン依存症管理料
  • ●開放型病院共同指導料
  • ●肝炎インターフェロン治療計画料
  • ●薬剤管理指導料
  • ●医療機器安全管理料1
  • ●在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に掲げる遠隔モニタリング加算
  • ●在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
  • ●持続血糖測定器加算及び皮下連続式グルコース測定
  • ●遺伝学的検査
  • ●HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
  • ●検体検査管理加算(Ⅳ)
  • ●心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • ●時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
  • ●ヘッドアップティルト試験
  • ●長期継続頭蓋内脳波検査
  • ●神経学的検査
  • ●CT撮影及びMRI撮影
  • ●抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • ●外来化学療法加算1
  • ●無菌製剤処理料
  • ●心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • ●脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • ●運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • ●呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • ●がん患者リハビリテーション料
  • ●集団コミュニケーション療法料
  • ●医科点数表第2章第9部処置の通則5に掲げる処置の休日加算1
  • ●医科点数表第2章第9部処置の通則5に掲げる処置の時間外加算1
  • ●医科点数表第2章第9部処置の通則5に掲げる処置の深夜加算1
  • ●人工腎臓(慢性維持透析を行った場合1)
  • ●導入期加算2及び腎代替療法実績加算
  • ●透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
  • ●脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む。)及び脳刺激装置交換術
  • ●脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
  • ●緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))
  • ●乳がんセンチネルリンパ節加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • ●食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、小腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、結腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、腎(腎盂)腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、尿管腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、膀胱腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、腟腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
  • ●経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
  • ●胸腔鏡下弁形成術
  • ●胸腔鏡下弁置換術
  • ●経カテーテル大動脈弁置換術
  • ●経皮的僧帽弁クリップ術
  • ●経皮的中隔心筋焼灼術
  • ●ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • ●ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
  • ●両心室ペースメーカー移植術及び両心室ペースメーカー交換術
  • ●植込型除細動器移植術及び植込型除細動器交換術及び経静脈電極抜去術
  • ●両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術
  • ●大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • ●経皮的循環補助法(ポンプカテーテルを用いたもの)
  • ●補助人工心臓
  • ●胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。)
  • ●腹腔鏡下肝切除術
  • ●腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
  • ●腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • ●早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • ●体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
  • ●腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの)
  • ●同種死体腎移植術
  • ●生体腎移植術
  • ●腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
  • ●人工尿道括約筋植込・置換術
  • ●腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術
  • ●医科点数表第2章第10部手術の通則12に掲げる手術の休日加算1
  • ●医科点数表第2章第10部手術の通則12に掲げる手術の時間外加算1
  • ●医科点数表第2章第10部手術の通則12に掲げる手術の深夜加算1
  • ●医科点数表第2章第10部手術の通則6に揚げる手術
  • ●輸血管理料Ⅰ
  • ●輸血適正使用加算
  • ●人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • ●胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • ●レーザー機器加算
  • ●麻酔管理料(Ⅰ)
  • ●麻酔管理料(Ⅱ)
  • ●高エネルギー放射線治療
  • ●病理診断管理加算1
  • ●悪性腫瘍病理組織標本加算
  • ●悪性腫瘍病理組織標本加算
  • ●医科点数表第2章第10部手術の通則5(歯科点数表第2章第9部の通則4を含む。)及び6に揚げる手術(平成30年件数)
    • ・頭蓋内腫瘤摘出術等 68件
    • ・鼓室形成手術等 26件
    • ・経皮的カテーテル心筋焼灼術  939件
    • ・水頭症手術等 138件
    • ・尿道形成手術等 9件
    • ・肝切除術等  64件
    • ・上顎骨形成術等 2件
    • ・バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉) 1件
    • ・内反足手術等 0件
    • ・同種死体腎移植術等 0件
    • ・人工関節置換術  15件
    • ・ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 301件
    • ・黄斑下手術等  403件
    • ・肺悪性腫瘍手術等 66件
    • ・靭帯断裂形成手術等 0件
    • ・鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等 0件
    • ・角膜移植術 0件
    • ・子宮附属器悪性腫瘍手術等 7件
    • ・上顎骨悪性腫瘍手術等  6件
    • ・母指化手術等 1件
    • ・食道切除再建術等 1件
    • ・胸腔鏡又は腹腔鏡を用いる手術の件数 393件
    • ・乳児外科施設基準対象手術 0件
    • ・冠動脈、大動脈バイパス移植術
      (人工心肺を使用しないものを含む)
      及び体外循環を要する手術 704件
    • ・経皮的冠動脈粥腫切除術 2件
    • ・経皮的冠動脈形成術 297件
      (内訳)急性心筋梗塞に対するもの 11件(再掲)
      不安定狭心症に対するもの 20件(再掲)
      その他のもの 266件(再掲)
    • ・経皮的冠動脈ステント留置術 1358件
      (内訳)急性心筋梗塞に対するもの 102件(再掲)
      不安定狭心症に対するもの 136件(再掲)
      その他のもの 1120件(再掲)

食事

  • ●入院時食事療養(I)

保険外併用療養費(選定療養)

  • ●特別の療養環境の提供
  • ●病床数が200床以上の病院について受けた再診
  • ●180日を超える入院
  • ●病床数が200床以上の病院について受けた初診
受付時間 (診察開始8:30〜)
新患/8:10〜11:00 再来/8:10〜11:30
*詳しくは各診療科案内の外来医師担当表をご確認ください。
休診日
土・日曜日、祝日、年末年始

〒802-8555
福岡県北九州市小倉北区浅野3丁目2-1

093-511-2000(代表)